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ハロウィンのディズニー仮装やメイクで気を付けるべき4つの掟!

   

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みなさん、こんにちは!

今回はハロウィンについてご紹介したいと思います。

仮装・ディズニー・手作り・メイクというキーワードで調べていこうと思います。

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出典:matome.naver.jp

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【ディズニーの掟!】

 

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出典:retrip.jp

東京ディズニーランドとディズニーシーは、どちらも夢の国と例えられるのが納得するほど、多くにとって特別の場所でしょう。

しかもディズニーでは季節にあわせたイベントが繰り広げられ、その期間を楽しみに訪れるファンは多くみられます。

それならハロウィンこそ、ディズニーで楽しみたいと考える人が多いはず。

まさにハロウィンをディズニーで楽しむのは、もっとも最適な条件と考えられます。

それはディズニーなら夢の国として、さらにハロウィンの雰囲気を高めることを約束してくれるでしょう!

ただし、あまり広く一般的に知られていませんが、実はハロウィンならではの楽しみ方がディズニーは可能になります。

それはハロウィンの期間だけ、ディズニーランドとシーでは仮装が許可されます。

つまりディズニーではハロウィンの期間以外は、仮装での入場について、大人はNGになりますよ!

意外と知らない人が多いので、さらにディズニーでハロウィン期間でもルールを守って、仮装を楽しむことを求められます。

しかも予想以上に条件が決められるので、基本的なルールを把握して、ハロウィンのディズニーに参加予定なら備えてください。

 

 

 

【ディズニーでハロウィンの楽しみ方】

 

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出典:www.disney.co.jp

ハロウィン期間以外は、東京ディズニーで大人のコスプレはNG。

そのルールを知ると驚きと共に、どこか納得する思いがあります。

確かに本気でコスプレされたら、誰がキャストか分からなくなってしまいますよね!

だいたいハロウィンはイベント当日の10月31日は含まれず、

イベント期間が始まるのは9月はじめなので、ディズニー行きを予定するなら必ず情報をチェックしてください。

ただし子供は、コスプレを楽しめるブティックがあります。

そもそも子供の仮装ならキャストと混乱することもないので、

比較的厳しくないと予想され、普段のコスプレについて不安ならネットでチェックしてください。

ハロウィンでディズニーキャラの仮装が楽しめるとしても、ルールを守るのは基本です。

もし違反していたら、入園を断られることも考えられますから、

代表的なものをピックアップしますが、なにか不安であれば必ず詳細についてネットで確認しましょう!

 

①むしろハロウィンメイクは禁止!

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出典:wha2up.com

ハロウィンメイクはNGになるだけでなく、顔を隠すことになるのでゴムマスクや、付け髭なども禁止です。

メイクは基本的に普段通りにしてください。

 

②仮装できないキャラもあり!

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出典:ure.pia.co.jp

まず基本的なことですがディズニーのキャスト、つまりスタッフの仮装は全面的に禁止です。

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また実写映画キャラはNGですが、ただしアトラクションのあるキャラ、

例えば映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」主人公のジャック・スパロウならOK、

そもそも「カリブの海賊」がモデルなので。

 

③ディズニーキャラでもコスプレ注意!

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出典:item.rakuten.co.jp

人気キャラの仮装について、いくつか注意したいポイントがあります。

代表的なケースとして全身タイツはNGなので、基本的には衣装を使う仮装にしてください。

これと似たケースで下着や水着を衣装に例えるのもNG、

そもそも普段から下着や水着での入園は禁止されます。

また本格的に仮装したら、マントやドレスが引きずるほどロングサイズになれば、これもNGになります。

同様に帽子などデザインによって、ショーやパレードで視界を妨げるものは禁止されます。

さらに注意したのが小道具の杖や棒状のもの、ナイフやモデルガンのようなタイプはオモチャでも持ち込み禁止です。

だから自撮り棒も持ち込みはできませんよ!

 

④女子のコスプレは注意!

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出典:halloweencosplay.blog.fc2.com

ディズニープリンセスは憧れの的ですから、ハロウィンのコスプレでは不動の人気を誇ります。

しかしディズニーのパーク内では、いわゆるコスプレの範囲でも許可されにくい条件がいくつもありますので、

ルールを守って仮装を楽しみましょう!

特に女子のコスプレは本格派になるほど、自分で手作り衣装の場合があり、

なおさらディズニーだと難しい条件に考えられてしまうかも。

まず簡単なところではジャスミンやティンカーベルなど仮装するなら、素肌の露出は注意してください。

お腹だしや、肩ひも無しは基本的にNGになりやすく、これは下着や水着を衣装にするのと同様になります。

ただし肌着のような色合いのウエアを、素肌のように見せる仮装ならOKになります。

またプリンセスなど衣装について、ロングドレスのキャラであれば、そのスカートをミニ丈にアレンジする手作り派は注意してください。

これもディズニーではキャラクターのイメージを大切にすることから禁止される理由になり、

リンセスキャラをセクシー衣装にアレンジするのもNGになります。

 

続いてプリンセスキャラの衣装について、パニエを使ってスカートをふんわり膨らませるスタイルは注意してください。

素敵なプリンセスラインを作るには、パニエは欠かせないアイテムですが、

スカートが広がりすぎてしまうとゲートの通過が難しい幅になったり、

ドアに挟まれやすいことでも危険とみなされます。

これも入園できない可能性が考えられ、

パニエは控えにしないと禁止の理由になってしまいますので、本気の仮装は別の機会に楽しみましょう!

 

 

 

まとめ

 

今回はハロウィンについてご紹介しました。

みなさんはどう思いましたか?コメント残してくれるとうれしいです。

 

この記事を書いた結果!

・ハロウィンをディズニーで楽しむのは魅力的、決められた期間だけ仮装できる。

・どうしてもキャストと混乱しやすいので、コスプレは注意して楽しみたい。

・いくつか仮装について禁止が考えられ、ルールを守らないと入園を止められるかも!

・残念ながら本気度が高いほど、ディズニー向きコスプレではないかも!

・特に女子は手作り派もいるくらい凝っているが、本気コスほど他で楽しむ方が無難。

という結果になりました。

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