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能町みね子の性別は元男!東大出身で弟がいる!戸籍上は女性です!

漫画家
出典:www.officiallyjd.com
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みなさん、こんにちは!

今回はコラムニストで漫画家の能町みね子さんをご紹介したいと思います。

東大 高校 学部・男 性別・弟 装苑というキーワードで調べていこうと思います。

能町みね子,東大 高校 学部,男 性別,弟 装苑

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プロフィール

 

能町みね子,東大 高校 学部,男 性別,弟 装苑

出典:laughy.jp

芸名:能町みね子(のうまち みねこ)

年齢:37歳

生年月日:1979年3月17日

出身:茨城県牛久市、出生は北海道

出身校:東京大学

 

 

 

【謎めいた人物、なんと東大出身!】

 

能町みね子,東大 高校 学部,男 性別,弟 装苑

出典:laughy.jp

能町みね子さんについて知っているなら、フジテレビ系深夜バラエティ番組「久保みねヒャダこじらせナイト」の視聴者の可能性は高いでしょうが、ただし全国ネットされてないみたいですね。

それとも昨15年の9月まで放送された、これもフジテレビ系深夜バラエティ番組「ヨルタモリ」という可能性が考えられます。

あと能町みね子さんは意外なことに、NHK総合の「ニュース シブ5時」に出演する機会があり、大相撲の本場所について解説することがあります。

またゴールデンタイムのバラエティ番組でも、ごくたま~に見かけますが、あくまでも文化人枠の登場になります。

だから能町みね子さんの本職がなかなか伝わりにくいかもしれませんが、自称漫画家だそうです。

文章やイラストの仕事がメインとなり、一般的にはエッセイスト、イラストレーター、ライター、コラムニスト辺りが、肩書に選ばれています。

特に「こじらせナイト」をみれば、だいたい仕事内容が伝わりやすいイメージはありますが、

もっとも能町みね子さんについて分かりやすいのが「プロ彼女」という言葉を生み出しています。

この「プロ彼女」は、2015年新語・流行語大賞にもエントリーされました!

これは週刊文春のコラムにて、ロンドンブーツ1号2号の田村淳さんが結婚した際、

その相手を一般女性というよりは、彼女でもプロの域に達するというような、能町みね子さんによる独特な表現法が広まったとされます。

まだまだ知名度としては一般的な存在ではないかもしれませんが、能町みね子さんを調べると、まず東大出身に興味をもつようです。

そこから学部や出身高校まで知りたがるようですが、それら一切に関して公表されてないようです。

もちろん個人情報なので、執拗に調べることは違法になりますよ!

 

 

 

【デビュー作は「オカマだけどOLやってます。」】

 

能町みね子,東大 高校 学部,男 性別,弟 装苑

出典:matome.naver.jp

能町みね子さんのデビュー作は「オカマだけどOLやってます。」を、06年に書籍化されます。

もともと05年から同タイトルでブログにより、身体や戸籍上の性が男性であることを伏せて、普通の女性として社会生活を送る日常を綴ります。

そして07年には性別適合手術を受け、戸籍においても女性になることを明かしています。

ただし、能町みね子さんは性同一性障害の診断書を得たとしても、別に障害だと思わないそうです。だから「昔、男でした」という言い方をするそうです。

能町みね子さんのことをイラストや漫画を含め、執筆したコラムやエッセイをはじめ、特に「こじらせナイト」から知ると、そんなに過去に男性だったとは意識しない視聴者が多いのでは?

そもそも「こじらせナイト」で見る限り、あまり男性だった過去を感じさせません。

ごく普通の女性に映り、だからと性別適合手術を受けたことに違和感はなく、おそらく能町みね子さんの表現などに魅かれることが理由ではないでしょうか?

まず能町みね子さんの作品など、主張する内容を目にすれば、あまり「昔、男でした」という過去に意識が向かうことばかりではないような気がします。

むしろ能町みね子さんのような生き方を知ると、考え方を広げられるヒントになるのではないでしょうか?

また能町みね子さんが久保ミツロウさんと仲の良いのが納得するような、どちらの主張も興味深いですから。

どちらかというと能町みね子さんは女性に支持される生き方や、選択肢なのかもしれません。

 

 

 

【弟も活躍して、すでに共演あり!】

 

能町みね子,東大 高校 学部,男 性別,弟 装苑

出典:www.fujitv.co.jp

能町みね子さんは弟がいるらしく、パフェ評論家のパイオニアと称される斧屋(おのや)さんとして活躍します。

もちろん能町みね子さんの実弟になり、著書にも登場することから、弟だと公表しています。

なんと斧屋さんは昨15年に年間365本のパフェを食べ歩き、初の著書作品となる「東京パフェ学」としてまとめて、15年3月に出版します。

斧屋さんが食べ歩いた東京近郊のパフェをガイドしながら、さらにパフェについてあれこれ考察した内容になります。

これは興味深い女子は多いでしょうから、スイーツ好きは気になりますね!

また文化出版局より発刊されることから、斧屋さんは雑誌「装苑」を中心に、Hanakoや日経ウーマン、さらに婦人画報や散歩の達人などなど、活躍の場になります。

さらにWebでもR25やレッツエンジョイ東京など、著作物を中心に活動するようです。

他にもラジオやテレビ出演の機会があり、メディア露出が期待できるので、斧屋さんに注目すると面白そうです。

また能町みね子さんと姉弟共演を実現させ、すでに「東京パフェ学」発売記念として、トークライブを15年5月2日に開催された模様!

 

 

 

まとめ

 

今回はコラムニストで漫画家の能町みね子さんをご紹介しました。

みなさんはどう思いましたか?コメント残してくれるとうれしいです。

 

この記事を書いた結果!

・深夜バラエティ番組「こじらせナイト」でおなじみ、かつて「ヨルタモリ」にも出演。

・自称漫画家になるが文章やイラストの仕事がメイン、肩書はエッセイストなど様々。

・謎めいた人物だが東大出身と明かすので、ネットは学部や出身高校が気になる?

・デビュー作は「オカマだけどOLやってます。」、さらに「昔、男でした」と。

・実弟は斧屋、パフェ評論家のパイオニアとは独自な路線のユニークな存在!

という結果になりました。

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